サロン経営総合研究所(福岡県春日市)は理美容サロン経営者・独立、起業をめざす方のため、50年の現場経験をもとに経営をコンサルティングします。

無料メルマガ!三分間経営講座

2017-12-14

先ず、ご挨拶申し上げます。この度は 三分間経営講座へご訪問頂き有難うございます。

「儲かる経営でなければ経営とは言えない」。このことをコンセプトにサロン経営のあり方を主張するサロン経営総研・西村郁夫(79)でございます。

「儲かる経営でなければ、経営とは言えない」と主張する理由は何かと申しますと、第一は「健全な雇用環境を整備するため」です。

つまり、時代の動向に立遅れない労働環境を整備するためです。

現在であれば、最低基準として以下のような労働環境を整備しなければなりせん。
●年収(360万円以上)(月収30万円×12ヶ月)

  • 労働時間一日8時間
  • 有給休暇、年間12日
  • 産休、(8週間) 概略、以上のようになります。

 

第二は、このような労働環境の下では、各スタッフが自主的、且つ主体的に顧客対応が出来るようになります。その結果として顧客満足度が高まります。

つまり、サロンの「ブランド性が高まり」、その延長線上に「高料金サロン」への展開が容易に成るわけでございます。

 

この講座は、弊社の経営者研修での質問の中から取り上げています。このような事情から内容は「一話完結」となっています。

これらはサロン規模の大小を問わず、またサロンの立地条件を問わず、多くは「儲かるサロン経営」のための「戦略・戦術」について取り上げています。
サロン経営の形態としては、大別すれば二通りあります。

 

  • 一つは、理容師・美容師として独自固有の能力を100%発揮して、特定の顧客層をターゲットにした「高料金のサロン経営」があります。

 

  • 一つは、経営上の各マニュアル・考課基準を整備して、スタッフの能力の平均化・標準化を図り、顧客満足度を高めて行く経営があります。

 

ご承知の通り理美容業は典型的なリピートビジネスです。したがって、「新規客を次にも来店して頂き、常連客にする能力」が必要不可欠となります。ここを疎かにして「集客活動」をすれば、それは「ザルの水」です。

 

その結果は地域商圏に、「あのサロンはダメだょ」と宣伝するような、つまり、潜在的敵対客を増やすということになります。このような「非戦略的経営」を行うのは愚かの極みです。

 

最も賢いサロン経営は、初めて来店された顧客が、「このサロンは一味違うぞ」と感動される要素を、どのように創り上げて行くかに尽きます。

私は27歳から60歳まで、理容サロン・美容サロン、及びブテックを経営して参りましたが、そこで追求し続けたのは「繁盛させる経営」ではなく、『儲かる経営』の追求でした。

ここでは、その『儲かるサロン経営』のための必要なことを選んで取り上げています。

 

また、弊社がお届けする資料は、全てメールにてお届けしますが、これらは貴店の経営環境に合わせて書き換えて下さい。そして、貴店の「独自資料」として活かして頂ければ幸いです。

 

本資料は「三分間経営講座」の名でご案内しますが、時間としては「10分前後の内容」になるのもございます。どうかご了承願います。

 

では、ここで簡単に私の履歴について述べさせて頂きます。

私の履歴

  • 生年月日・1937年(昭和12年2月5日生まれ)
    ●出身地・熊本県益城町
    ●1965年・理容・美容サロン開業。●1975年・ブテック開業。
    ●1976年・MON経営研究所設立。(2010年・サロン経営総研に改名)。
  • 1985年・熊本・阿蘇山の近くに研修所設立。

・・・業務内容・・・
★経営塾。★人材育成。★サロン経営関連の各資料作成。

私は、元々画家を目指していましたが、ひょんなコトからヘアビジネスの世界に入りました。

その折、父親から言われたのは、「何の職業でもいいが、その業界の一隅を照らす人間に成れ」。この一言でした。

幸いにして、私は多くの「指導的立場の人との出会い」に恵まれました。後に叔父との関係で、経営の神様と言われる人に懇意にして頂くことになりますが、そこで言われたことがございます。

 

それは次のような言葉でした。

「経営は儲からなければ経営とは言えない。儲からなければ経営者として失格」と言われました。この教えは、私の「経営観・労働観」を決定づけました。

 

では、「儲かる経営にするためには何が必要か」について明確にしなければなりません。そこで「高料金を頂けるサロンづくり」が不可欠だと考えたわけです。

 

先ほど「指導的立場の人に恵まれた」と記しましたが、実は若い頃、ヘアビジネスの業界で名のある方々との交流があり、「儲かる経営」に関する多くの資料に出会うことになりました。

 

私が「高料金サロン」を長年に渡って経営できたのも、このような資料があったからこそと言えます。

 

ところで私は、昭和60年に理美容短期修練校を設立しましたが、私の不明から大きな負債を抱えることになり全財産を無くしました。

それを立て直すために執った戦略は、「軽武装にして小回りが出来る態勢」でした。

これは今迄の学びの賜であり、これによって逆境を立て直すことが出来ました。勿論、多くの人の応援によって助けられたことに、心から感謝しています。

このたび私自身の年齢的な関係から、Webセミナーを始めることになりました。この方法は座って出来るので、身体的にラクで長時間のセミナーを行なうことが出来て喜んでいます。

近日中に開始する予定にしています。皆様のご期待に沿えるよう編集致します。どうぞ、ご期待下さい。

 

この無料講座では、「高料金サロン」を運営するための様々なノウハウを提供して参りますが、その先にあるのが「儲かるサロン経営」でございます。

 

但し、これらの経営戦略・戦術は、表面的なテクニックで出来ることではございません。そこには経営に取組む経営者としての思想の確立が求められます。

つまり、「経営理念の確立」が不可欠となり、その理念こそが経営活動を方向付けする究極的な価値観となります。

 

したがって、様々な経営上の方針は、経営者の「経営観」に根ざすものとならなければ、それは「付け焼刃」で直ぐにメッキが剥げることになります。

ここでは、その「経営観強化」の意味を込めて、経営者研修での質問の中から、以下の項目を取り上げています。

 

尚、この講座は、ご指定のメールアドレスに一年365日間、毎朝7時に、一講座ごとにお届け致します。

挨拶が長くなりましたが、この資料が少しでも皆様のお役に立てれば幸いに存じます。 以上をもってご挨拶と致します。     敬白

無料 

三分間経営講座

目次

(1) 人を大切にするサロンは必ず発展する。

(2) たった一人のお客様に向けたメッセージを届ける。

(3) サロンの魅力を高める核は、ブランドコンセプトにある。  

(4) なぜ、笑顔に価値があるのか。

(5) 顧客が増えるヘアサロンの条件。経営者『10の心得』

(6) 永続的なサロン繁栄は、高いパフォーマンス経営から。

(7) 経営理念・信条・心得作成のポイント。

(8) 集客活動の前に整備する重要なこと

(9) 顧客が、サロンのサービスに満足する理由は何か。

(10) 効果的なチラシづくりの条件。

(11) 経営者が果たすべき役務とは何か。

(12) 儲かるサロン経営のポイント。

(13) 繁盛店づくりに最初に取組むことは何か?

(14)、粗利の大きなサロンづくりは、コンセプトの視覚化から。

(15) お客が本当に求めていることを知る。

(16) 伸びる人の視点とは、どのようなことか。

(17) 人間の深層心理を突いた販売法

(18) スタッフを輝かせる方法。

(19) リーダーの心得。

(20) サロンの盛衰は、店主の能力次第。

(21) 部下に慕われる経営者のサロンは繁盛する。

(22) リーダーは、行動がともなう人であれ。

(23) 自己改革に、最も必要なことは何か。

(24) 常に自分をチェックする。

(25) 自身の中に才能がある。

(26) 信念をもって挑戦しよう。

(27) どうせ学ぶなら、本物経営を学ぼう。

(28) 永続的なサロン繁栄の原則

(29) 「守・破・離の遵守」が成長を促す核。

(30) 従業員第一主義の経営思想の確立が、顧客満足度を高める

(31) 対価を払わない知恵は、知恵にならない。

(32) 集客アップと、再来店率向上のコツ。

(33) 能力開発は、「型から入る」。

(34) 詰め込みこそ真の教育だ、型がなくて、お前に何が出来る。

(35) 自店は儲かる経営をしているか。

(36) 余命半年と宣告されたら、何をやりたいと思いますか?

(37) 習慣化の秘訣。

(38) 何事も、シンプルが一番。

(39) 人間は「心」で決める。

(40) 時流・環境の変化に対応。

(41) イメージ力の活用。

(42) 計画的休息には意味がある。

(43) スタッフがヤル気になる条件。

(44) 仕事が楽しければ、人生は楽園だ。
(45) 自己成長の特効薬。

(46) リピート率を高めることを最高戦略とする。

(47) 周囲に明るさをもたらす人になる。

(48) 兎と亀の物語。

(49) 価格は三つ以上を提示。
(50) 欲求の存在を突いたキャッチコピー。

(51) 上手く行かなかった時も、上手く行った時も、その分析が重要。

(52) 訓練の重要性を理解する。

(53) 経営の本質は何かを見極める。
(54) 対貫徹の信念強化。
(55) 人間の成長の歴史は、マネから始まる。

(56) 「ありがとう」の言葉の数を増やせ

(57) マニュアルは全員で作る! 

(58) 顧客の「気」を読む。

(59) 一番と二番の違いは、天と地の差がある。
(60) 商売とは、他人の欲を満たすことにある。

(61)  経営の原点

(62) 経営の目的は何か。

(63) 戦略立案は経営資源の把握から。

(64) 経営戦略は、経営目的の明確化から。

(65) 経営発展の前提条件は何か。

(66) 全従業員が認識すべき、四つのコンセプト。

(67) 従業員満足が、サロン繁栄の大前提。

(68) お客様に、どのような価値を提供するか。

(69) 価格は「価値」に見合っているか。

(70) 贔屓客をどれだけ持つことができたか。

(71) 現在は「個別対応」でなければ繁盛店にはならない。

(72) 繁盛店にするために、最も心掛けることは何か?

(73) データベース・マーケティング。

(74) セグメンテーションとは。

(75) 「顧客のライフスタイル別分類」とは、どのようなことか。

(76) 経営計画書作成の留意点。

(77) 「弱者の戦略で」とは、どのようなことか。

(78) 「個別対応戦略」とは、どのようなことか

(79) 「信者客づくり」で大切なこと。

(80) 信者客を多く獲得する、サロンづくりの秘訣。

(81) 頑張っても売上が伸びない。どうすれば良いか。

(82) 懸命に頑張れば成果が高まるとは限らない。

(83) 目的・目標の決め方が分らない。どうすれば良いか。

(84) 自店の強みづくりが分らない。どうすれば良いか。

(85) 経営者が優先してやるべきこと。

(86) 商人道が継続的繁栄の核となる。

(87) 経営理念の重要性。

(88) スタッフに、ヤル気を持たせる方法。

(89) 一体感のあるサロンは繁栄する。

(90) サロンの継続的な発展のための原則。

(91) 顧客の来店を促す要素として、何が大切か。

(92) お客様を増やすための手順。

(93) 集客チラシづくりの要点として何が大切か。

(94) 「誰に」というチラシづくり重要性の詳細について。

(95) 顧客層を高める切り口。

(96) 集客活動の前に準備する事とは。

(97) 顧客サービスとして、どのようなことがあるか。

(98) 都市型経営と、郊外型経営の違い。

(99) 私はデザインや文章の才能が無いですが。

100 見込み客の反応率を高めるコツ。

101 お客が入りたくなる店頭部分の留意点。

102 サロンの存在を知らせるチラシづくりで大切なこと。

103 効果的なチラシ配布の仕方。

104 口コミに勝る販促なし。口コミに乗せる方法。

105 売上を構成する要因とは。

106 情報を発信するところに顧客は集まる。

107 効果性を高めるコツは、上手な時間活用にある。

108 現場主義に徹する。

109 変化は成長発展の要因。

110 店長心得の第一。

111 店長のリーダーシップとは。

112 店長研修には、どのような種類があるか。

113 研修とセミナーの違い。

114 スタッフの短期育成には、何が大切か。

115 上手な人材育成が出来るリーダー。

116 メンバーに慕われる店長の条件。

117 リーダーシップ発揮の条件! 

118 効果的な人材育成のポイント。

119 人材育成に効果的なオーバーハード・コミュニケーション。

120 「見かけ」は、店長能力の一つ。

121 低料金サロンにしてはならない理由。

122 価格のアップは、価値を高める心理が働く。

123 顧客維持の基本は、既存客を徹底的に満足させること。

124 「口コミ」が起こるサロン経営を目指せ。

125 小さなサロンに吹く「追い風」。

126 繁盛店づくりに最も大切なことは。

127 「あのサロンでなければ」、と言われるようなサロンを創る。

128 「異業種の心くばりに学び、自店のレベルアップを図る」

129 優れた接客の事例。

130 8:2ルールで、改善・改革の芽を育む。

131 立つ位置を高めれば、見える景色が変わる。

132 ヤル気を引き出す朝礼の進め方。

133 『見かけ』を磨こうメラビアンの法則。

134 理・美容師のコスチュームの基本は、「清潔・清楚・質素」。

135 差別化戦略で地域一番店。

136 商売繁盛のコツは、7:3の法則の徹底から。

137 努力の継続は、ある日を境に急成長する。

138,成果を出すための道程を明確にする。

139 人は惹きつける経営者の条件。

140 サロン繁栄のために、SNSの活用。

141 時流環境の変化に俊敏に対応しよう。 

142 感動を与えるサロンの、気くばり・心くばり。

143 数字をあげる人・顧客に感動を与える人。

144 経営理念の浸透が、サロン繁栄の核となる。 

145 計画を立てても成果がでない理由。

146 「経営の目的は何か」を明確にする。

147 戦力の把握は、戦略立案の大前提。

148 戦略編成に取り上げるテーマは何か。

149 経営活動で最も留意すべきことは何か。

150 売上倍増戦略の概略。
151 レベルアップのためには、行動基準を変える。

152 サロン繁栄に最も大切なことは何か。

153 二つの協力者への対応! 

154 従業員満足が、繁盛店づくりの大前提。

155 どのような価値を提供するか。

156 何を売るかではなく、どう運営するかが重要! 

157 小規模でテストすることが大切。
158 自分は「どう成りたいのか」を決める。
159 ヘアビジスが目指す方向性。

160 自分ブランド化のプロセス。

161 経営戦略とは何か。

162 自分の強みを知らないと失敗する。

163 上手なサロン経営とは。

164 これからのサロン経営のあり方。

165 CI強化で競争力が高める。

166 経営の本質を見抜く。

167 安さで商売するのは間違い?

168 差別化の基本は、市場の分類から。

169 ランクアップを促進させるワークショップ。

170 価格競争なしに大成功した、平凡なマーケティング戦略

171 おもてなしの心は万国共通。

172 JR東日本テクノハート・テッセイの、世界が驚く「七分清掃」

173 爽やかな印象をつくる、22の心得。

174 こうすれば、確実に繁盛する。

175 「人材育成」と「組織づくり」

176 サロン繁栄の原点! 

177 新規客の再来率を高める。

178 経営分析と、儲かる仕組みづくり。

179 課題発見は、目標意識と表裏一体。

180 人材育成と、サロン風土づくりの鉄則。

181 人材育成と、組織づくりの鉄則。

182 目標は紙に書き記して、ビジュアル化する。

183 経営管理のノウハウ。

184 経営管理が必要な理由。

185 経営管理とは、数値の把握である。

186 幹部(店長)育成のコツ。

187 集団を組織に変え、自立させるコツ。

188 衝突を恐れない、強いサロン組織への通過点。

189 感動を提供する接客ストーリー CS経営。

190 顧客満足度を高めるための具体的な手法。

191 信者客づくりの極意。

192 接触頻度が近親感を高める。

193 再来店率向上と信者客づくり。

194 紹介客獲得ストーリー

195 売上拡大のコツは客単価アップにある。

196 客単価を高めるための4ステップ!

197 事前準備の重要性、プレシンキングの一例。

198 店販強化の秘訣。

199 信頼を高めるアドバイス。

200 口コミ拡大のコツ。

201 再来店率を高める「心くばり」!

202 再来店しない理由の第1位は。

203 客単価を高める方法。

204 人材短期育成の極意は、考課基準の明確化にある。

205 独自性のあるサロンづくり。

206 業績と経営者の全人格はイコールである。
207 経営は生き物、戦略を持って臨む。
208 戦略なきは、座して死を待つが如し。

209 名将は、ビジネスモデルを持っている。

210 時代と共に、売れる仕組みが変化する。

211 人間は、くつろぎ・息抜きを求めている

212 革新的経営への挑戦。

213 なぜ、戦略思考が求められているのか。

214 個別対応力を高めるコツ。

215 「問題の発見」と「解決の切り口」・・・(1)

216 「問題の発見」と「解決の切り口」・・・(2)

217 「問題の発見」と「解決の切り口」・・・(3)

218 「問題の発見」と「解決の切り口」・・・(4)

219 マーケティングの成功事例。

220 貴方の自慢の技術は「売れる技術ですか?

221 多角的思考で視野を広げる。

222 問題発見力を身につける。

223 革新的な考え方への挑戦。

224 革新的発想力を育むための課題点。

225 「事実」と「判断」の区別。

226 日本にある神風神話。

227 自己認識テスト。

228 自分の将来目標・願望を明確にする。

229 自分の人生戦略を考える。

230 自分の専門分野を明確にする。

231 何かで一番になることは、商売繁盛の核。
232 ヘアビジネスのマーケティングとは。

233 ヘアサロンのブランドとは、どのようなものか?

234 備えあれば患いなし。リスクマネジメントの重要性。

235 経営にいて重要な、予測する力。
236 ランチェスターの法則に学ぶ小さなサロンの戦い方。(1)

237 小さな経営体の成功例。・・・ランチェスター戦略・・・(2)

238 サロン現状把握法=VRIO(ヴェリオ)分析)

239 顧客の欲求の見つけ方。
240 柔よく剛を制す。謙虚な態度は力量の証明。

241 理美容店繁栄は、どのような段階を踏むか。

242 小さなサロンに、経営学が必要か。

243 経営に、品質というのがあるか。

244 戦略的経営とは、どのようなことか。

245 戦略経営推進の要点。

246 「戦略」・「戦術」・「戦闘」の意味。

247 理容師・美容師の身だしなみ。

248 戦略立案は、経営環境の変化を知ることが重要。

249 清潔・衛生の演出は、サロン繁栄の核。

250 繁栄を永続させる経営とは?

251 「能力があること」と、「評価されること」の違い。

252 好感を与えることの価値。

253 利益を倍増させるための、三つの条件。

254 サロン繁栄のための、五つの心得

255 儲かるサロンづくり、五つの要素! 

256 高いレベルの習慣づくりを目指す。

257 人は誰でも、「何かを持っている」。

258 スキルより、ヤル気?

259 自己成長のために日誌を記す。

260 変化は革新であり成長発展の土台。

261 顧客に感動を与える企画。

262 顧客の心を掴む経営。

263 順送り指導法の成功事例

264 当たり前のコトを戦略的に徹底して続ける。

265 悪い事例から学ぶ。

266 自分の動きをチェックする。

267 スピードをもって改革を図る。

268 順送り人材育成法。

269 魅力づくりのポイントは、表現力を高めること。

270 リーダーシップ発揮の条件。

271 どちらが一流サロンか

272 業態化の流れに学ぶ、美容店経営。

273 個別対応で心がけること。

274 一流になるには一流に接する。
275 固定客化への「5ステップ」。

276 顧客親密関係の構築。

277 ラーメン店の「おもてなし」。

278 店長の元気で明るい雰囲気が、元気で明るい職場を創り出す。

279 経営者の事業観が、サロンを繁栄に導く根幹。

280 当たり前のことを当たり前に、但し徹底的に。

281 経営者としての第一の心得。

282 経営は「俯瞰の眼」で見る。

283 真の競争優位は経営理念から生まれる。

284 ヘアビジネスは長時間の労働。

285 店長の笑顔が、元気な職場を創り出す。

286 「創る人」と「売る人」。

287 現状から、ワンランク高める。

288 チャンスは足元にある。

289 顧客は、なぜ自店に来店されたのか。

290 経営に活かす「公欲」の理念。

291 サロンの魅力を高める核は、コンセプトづくりから始まる! 

292 顧客の声を自店の財産にする。

293 参加意識・共同意識を高める戦略。

294 石田梅岩に学ぶ商人道。

295 老舗和菓子店「虎屋」社長の挨拶。

296 儲からない経営は、経営者失格

297 小さなサロンが勝つ戦い方。

298 儲かるサロン力を測る物差し。

299 人間の心理を突いた影響力。

300 時流環境の変化とは! 

301 共に発展するパートナーを見つける。

302 再来店率を高める要素。

303 仕事を点検する習慣をつけよう。

304 繁盛店づくりのための考課基準を設ける。

305 作業プロセスの中に、成功のカギがある。

306 リーダーに求められる資質。

307 商売は名簿で始まり、名簿で終わる

308 環境は人を育み、人か環境を育てる。

309 真のリーダーは生涯求道を貫く !

310 優れた人材育成の条件。

311 「考課基準の設定」はサロン繁栄の核!

312 『聴くこと百回、意自ずから通ず』。

313 前準備の徹底が顧客満足度を高める核。

314 営業日誌を書く価値。

315 経営の鉄則、儲かるサロン経営。

316 ウキウキする目的・目標を持つ。

317 効果的育成のための、指導者心得。

318 永続的な成果を上げる、商人道経営。

319 経営理念を、経営の全てに反映させる。

320 商売の原点に学ぶ。

321 新人研修で最初に教えること。

322 儲からなければ経営ではない。

323 効果的な、目標設定の留意点。

324 イメージを高めるネーミング。

325 商いの座標軸。

326 サロン活性化の要素。

327 経営は継続して繁栄させるもの。

328 失敗を活かす対処法。ストックワーク(日報表)の活用。

329 サロン繁栄には、乗り越えるべき一つの壁がある。

330 顧客の喜ばせ方を覚える価値。

331 自店の「売り」は何か。

332 サロンのブランド化。

333 格言に学ぶ自己改革。

334 日本文化に学ぶ、作法の精髄。

335 世に生を得るは、事を成すにあり。

336 コスチュームは、プロとしての具現化である。

337 少しの勇気。少しの挑戦。

338 成功するために、コト志向人間になろう。

339 お金に価値がある理由。

340 満足した顧客は、最もよいセールスマンになる。

341 繁栄の核は、贔屓客を増やすことにある 

342 学ぶ目的は何か。

343 理容師・美容師に求められる能力。

344 繁盛させるマーケティング。

345 行動に繋がらない教育は、真の教育とは言えない。

346 型の体得が、学びの原点!

347 「躾教育」は、「形の躾」から。

348  経営の根本を守る。

349 客志向経営とは顧客の声を聴くことにある。
350 本物と模造品の、価値の違い。

351 顧客数を増やすことが、サロン繁栄のキモ

352 モノ余り時代の顧客満足度の高め方。

353 顧客の心を掴む経営。

354 人間心理に学ぶ、経営の勘どころ。

355 貴方は理容・美容師ですか。それとも理美容の経営者。

356 茶道に伝わる「おもてなし」。

357 おもてなしの心・「利休七則」

358 本質サービスと、表層サービスの相違点! 

359 無料でマスコミに取り上げられる方法。

360 元気なサロンは、リーダーの笑顔が創り出す。
361 そんなメニューの書き方で売れると思うか。

362 信者客づくりの始まりは何から。

363 顧客満足度を高めるために、保有戦力の高燃焼化を図る。

364 自店の未来像を描く。

365 鳥の目・虫の目・魚の目を持って顧客対応。

以上の365話を、一年間にわたって毎日お届け致します。

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